他のママはどうしているの?

絵本はパパと子どもの距離も縮める☆

「平日は帰りが遅く、なかなか子どもとの時間がもてない」、「まだ赤ちゃんなので、どう接していいかわからない」というパパのお悩みにも、「絵本が役立った!」というお声が。実際のパパのエピソードをご紹介いたします。

 土日の絵本タイムで気分転換

おつむてんてん
おつむてんてん
作:たけい しろう
絵:毛利 洋子
くもん出版

平日は仕事からの帰りが遅いため、どうしても子どもと過ごす時間が満足にはとれません。その分、土日の読み聞かせはパパの役割!と決めて、積極的に読み聞かせをしています。

絵本なら、子どもが今何に興味をもっているのかなどもわかるので、コミュニケーションもとりやすいです。また、絵本を読むことで自分自身の気分転換にもなっています。

 パパだって絵本があれば!!

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生まれたばかりの頃は、子どもとどのように接すればいいかわかりませんでした。絵本の読み聞かせをすすめられた時は、照れくさくて、なかなかできませんでしたが、一度やってみると楽しく、その後は抵抗なく続けられました。

今では、絵本があれば子どもも喜んで一緒にお留守番をしてくれるので、助かっています。これを一番喜んでいるのは、ママかもしれません(笑)。「もっと」と言われるとうれしくなり、この間は気付けば20冊も読んでいました。本当に読み聞かせを続けていて良かったなと思います。

ミーテでは、マタニティ・0歳・1歳・2歳など乳幼児のお子様をもつママ・パパが、うたや絵本の子育てを楽しみ、記録をつけています。大切なお子様の成長と子育ての軌跡をミーテで残してみませんか。

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