絵本子育てアンケート結果

教えて!「火遊び防止と絵本」アンケート結果発表

教えて!「火遊び防止と絵本」アンケート 70.4%のご家庭が火をつける道具の置き場所を意識して決めている!!火の扱い方や怖さを子どもに伝える場所は1位「キッチン」2位「花火をするとき」~ミーテ会員が選んだ「火がでてくる絵本や火について描かれたおすすめの絵本」30冊を大公開!~

教えて!「火遊び防止と絵本」アンケート結果発表!

<絵本こそだて応援企画>で実施した、教えて!「火遊び防止と絵本」アンケートの結果を発表します。 今回は、親子のきずなづくりプロジェクトにご賛同いただいたJSACA様とのコラボ企画「火について考えてみよう!」の一環として実施したアンケートで、子どもの火遊びや「火」に関する事故をなくしたいという主旨のもと実施したアンケートです。 ご家庭での火にまつわる習慣や家庭環境、火がでてくる絵本や火について描かれたおすすめの絵本など、481人の皆様から寄せられた結果をご報告します。

≪教えて!「火遊び防止と絵本」アンケート概要 ≫

●調査方法 ミーテでのWEBアンケート調査(PCおよびモバイル)
●調査時期 2012年6月5日(火) ~ 6月18日(月)
●調査対象 ミーテ会員約14万名
●有効回答数 481件(PC端末:214件、モバイル端末:267件)
●利用状況 PC:238件、モバイル:173件、ミーテいくメモ:163件 (複数回答)
●回答者属性 女性 94.2% 男性 5.8%
●回答者年齢 20歳以下 0.6% 21歳~25歳 6.9% 26歳~30歳 23.1% 31歳~35歳 34.8%
36歳~40歳 22.9% 41歳~45歳 9.4% 46歳以上 2.3%
●回答者の子育て状況 専業主婦(主夫) 54.8% 育児休暇中 18.7%
ワーキングママ・パパ 24.3% その他 2.2%
[お子様の年齢]
0歳台 28.4% 1歳台 11.6% 2歳台 13.1% 3歳台 13.1% 4歳台 11.4%
5歳台 9.1% 6歳以上 13.3%
[お子様の人数]
1人 56.3% 2人 34.7% 3人 7.1% 4人以上 1.9%
[家族構成]
核家族 83.4% 祖父母と同居 13.9% それ以外 2.7%

70.4%のご家庭が火をつける道具(ライターやマッチ)の置き場所を意識して決めている!!

ご自宅にマッチやライターがありますか。

回答 回答数 割合
どちらもある 130名 27.0%
マッチがある 22名 4.6%
ライターがある 257名 53.4%
どちらもない 72名 15.0%
合計 481名 100%
 

ご自宅で火をつける道具(ライターやマッチ)などの置き場所は、子どもの手の届かない場所を意識して決めていますか。

回答 回答数 割合
意識して決めている 339名 70.4%
意識しないで決めている 59名 12.3%
決めていない 83名 17.3%
合計 481名 100%
 

昨年から始まったライターの販売規制について知っていますか。

回答 回答数 割合
はい 287名 59.7%
いいえ 194名 40.3%
合計 481名 100%
 

ご自宅ではどんなシーンで「火」を使うことがありますか。(複数選択可)回答数:820件

回答 回答数
キッチンのガスコンロ 296件
キャンドルやお香を楽しむとき 178件
子どもの親が喫煙者 149件
冬場に暖房器具を使うとき 65件
子どもの家族(親を除く)が喫煙者 39件
その他 93件
 

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約半数のご家庭では、大人が火を扱うところを子どもが見たり、手伝ったりしたことがあると回答!

大人が火を扱うところを、お子様が見たり手伝ったりしたことはありますか。

回答 回答数 割合
ある 241名 50.1%
ない 240名 49.9%
合計 481名 100%
 

最初に見せたり手伝ったりしたのは、お子様が何歳頃、どのような時ですか。

回答 回答数 割合
1歳以下 108名 44.8%
2歳 54名 22.4%
3歳 34名 14.1%
4歳 18名 7.5%
5歳 12名 5.0%
6歳 5名 2.1%
7歳 4名 1.7%
8歳 3名 1.2%
9歳 2名 0.8%
10歳 0名 0.0%
11歳 1名 0.4%
合計 241名 100%
 
当時のお子様の年齢 どのような時
1歳以下 祖父が喫煙する際に自然と目に入る。(1歳 男の子のママ)
手伝わせた事はないが、毎日仏壇でお線香をあげているのを見ています。(2歳 女の子のママ)
2歳 コンロがタッチ式なのでキッチンで見て覚えてしまった。(2歳 男の子のママ)
台所に興味をもち、調理の時にそばで見ていた。(4歳 女の子のママ)
3歳 アロマの火を消すときに手伝ってもらった。(4歳 女の子のママ)
幼稚園でロウソクをつけるところを見せてもらっていた。(4歳 女の子のママ)
4歳 蚊取り線香に火をつける時。(5歳 男の子のママ)
夏場に花火に着火するため。(5歳 男の子のママ)

お子様に火遊びの危険や怖さについて伝えていますか。

回答 回答数 割合
伝えている 274名 57.0%
伝えていない 207名 43.0%
合計 481名 100%

年齢がまだ早いから:160名(77.3%)、
伝えるきっかけがないから:33名(15.9%)、
伝え方が難しいから:12名(5.8%)、
その他:2名(1.0%)

 

【火遊びの危険や怖さについての伝え方】

何歳頃から 内容
0歳 「あっちっちだからね」とか、「火は怖くて、さわると火傷っていうのになっていたい、いたいになるからね」と声かけしている。(0歳 男の子のママ)
ガスコンロのところにつかまり立ちをして、スイッチを回そうとするので、常にガス栓は閉めていて、子どもは8ヵ月なので言っても分かってないだろうけど、毎回「熱いから触らないでね。これは危ないから遊べないんだよ、ごめんね。」と話して、他の場所に連れてきます。(0歳 女の子のママ)
1歳 目を見て真剣な表情で、火を扱うと痛い思いをする事、もし家事になれば大好きなオモチャと遊べなくなることを伝えてます。(2歳 女の子のママ)
料理中に抱っこを求めることがあるので、抱っこして見せて「アッチだよ」と大げさに言って触らないように言っている。(1歳 女の子のママ)
2歳 「火は使い方を間違ってしまうと、とっても怖いもの。お家が燃えちゃったり、誰かが死んじゃったりするかもしれない。だから、ふざけたり遊んで火をつけたり、火の近くで遊んだりしてはいけないんだよ。」と伝えています。(4歳 女の子のママ)
2歳頃はまだ理解しにくいと思ったので、「火のお化けが家を食べちゃうんだよ」などと例えて伝えていました。今は理解力もだいぶついたので、火の怖さをニュースの特集などを通して伝えています。(4歳 男の子のママ)
3歳 絵本『しょうぼうじどうしゃ じぷた』(福音館書店)など火事や火に関係する絵本を読んだ後などにいっしょに考えてみたりしていました。(6歳以上 女の子のママ)
初めての体験として、一度軽く火に触れさせる。そうしておいて、火は熱いものというところから子どもの成長に従って、わかりやすく教えていきました。(6歳以上 男の子のママ)
4歳 火は熱くて怖いものだということやTVで火事のニュースなどで説明している。(5歳 男の子のママ)
新聞記事の火事の写真を見せて、火遊びがきっかけで火事になることもあると教える。(5歳 女の子のママ)
 

お子様に火の扱いについて伝えていますか。

回答 回答数 割合
伝えている 122名 25.4%
伝えていない 359名 74.6%
合計 481名 100%

年齢がまだ早いから:254名(70.8%)、
伝えるきっかけがないから:59名(16.4%)、
伝え方が難しいから:24名(6.7%)、
その他:22名(6.1%)

 

何歳からどのように伝えていますか。

回答 回答数 割合
1歳以下 24名 19.7%
2歳 30名 24.6%
3歳 29名 23.8%
4歳 14名 11.5%
5歳 12名 9.8%
6歳 9名 7.4%
7歳 2名 1.6%
8歳 0名 0.0%
9歳 1名 0.8%
10歳 0名 0.0%
11歳 1名 0.8%
合計 122名 100%
 

【お子様に火の扱いの伝え方】

何歳頃から 内容
1歳 実家は石油ストーブなので火の近くにいっしょに手を持って行き、「熱いんだよ!触ったらダメよ」と教えました。(2歳 男の子のママ)
お料理をしている時に、「ガスコンロには近付かないでね。熱いお湯がこぼれたり、服に火が燃え移ったりしてあぶないよ。お母さんがお料理している時には、離れたところから呼んでね。」と伝え、花火をした後などは、「他の人に当たらないように、すぐにバケツの水につけてね」と伝えた。(6歳以上 男の子のママ)
2歳 伝える機会がある時や、花火・焚火など身を持って体験できる時に、風向きや乾燥の度合いで火の勢いも変わってくることなどを、実践的に伝えている。(4歳 女の子のママ)
花火をやる時やお誕生日ケーキのろうそくを消す時に、「火に触ってはいけない」「火の周りは気をつけなくてはいけない」「火事になってしまう」と伝える。(4歳 男の子のママ)
3歳 「一人で火をつけない」「火のそばに近寄らない」「花火は必ず水の入ったバケツに入れて消す。」「火を使っている時は目をはなさない」「冗談で人に向けてはいけない(花火など)」ということを、なるべくどうしていけないのか具体的に話すようにしています。(4歳 男の子のママ)
火を扱うときは、大人といっしょでないといけないことを伝えています。(5歳 男の子のママ)
4歳 親の扱っているところを見せてから、よく理解しているようであれば、手をそえいっしょにやってみる。「一人ではやってはいけない」ということも、言い聞かせる。(5歳 女の子のママ)
まず、消す方法から!「水で消えるんだよ」と。幼稚園では消防車がきて年齢に合わせた指導をしてくださいました。消火器もバケツリレーもよい経験になりました。(6歳以上 男の子のママ)
 

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火の扱いや怖さを子どもに伝える場所は1位「キッチン」2位「花火をするとき」

お子様が火を扱うのは、何歳頃からが適当だと思いますか。

回答 回答数 割合
1歳以下 5名 1.0%
2歳 10名 2.1%
3歳 27名 5.6%
4歳 24名 5.0%
5歳 47名 9.8%
6歳 73名 15.2%
7歳 63名 13.1%
8歳 17名 3.5%
9歳 14名 2.9%
10歳 92名 19.1%
11歳 11名 2.3%
12歳 22名 4.6%
13歳以上 76名 15.8%
合計 481名 100%
 

火の扱い方や怖さについて、どんな場で教えていますか。(複数選択可)回答数:1111件

回答 回答数
キッチン 272件
花火 257件
お誕生日 160件
バーベキュー 140件
消防訓練 108件
リビング 64件
キャンプ 60件
その他 50件
 

お子様が火遊びをしたことはありますか。

回答 回答数 割合
ある 12名 2.5%
ない 469名 97.5%
合計 481名 100%
 

もし、子どもが火遊びをしていたら、どのように注意をしますか。

内容
食事等で「あちち」という表現は日ごろ使っているので、熱いから危ないということを伝え、水で消すことを同時に教えたいと思います。(1歳 女の子のママ)
あなたが危ない目にあったらママはとっても悲しいからやめて欲しい、と伝える。(2歳 女の子のママ)
便利だけど遊び道具ではない。火事になると自分や家族だけじゃなくてたくさんの人が死んでしまう。消防士さんがいても助けられないこともある。火で遊んじゃいけないし、遊んでいるお友達といっしょになって遊んだらあなたも悪いということになる、など。怖くて危険な物でもあることを伝えるようにしている。(3歳 女の子のママ)
火事になって、子どもが一番大切にしているおもちゃや、絵本みんな燃えてなくなってしまう。もしかしたら逃げ遅れて死ぬかもしれないと伝える。(4歳 男の子のママ)
その時点で約束が守れていないので、まずは叱る。その後、くどいほどに繰り返しなぜやってはいけないか、またどれだけ危険なのかを論理的に説明する。過去に起きた大きな火事の話や命に関わることまで、話して聞かせる。(5歳 女の子のママ)
抱きかかえて家を見せる。自分の家と他人の家。失って困るものを見せる。そして、家族の安全について教える。(6歳以上 女の子のパパ)
 

ご自身の幼少期に火遊び等で親に注意された記憶はありますか。

回答 回答数 割合
ある 146名 30.4%
ない 335名 69.6%
合計 481名 100%
 

【ご自身の幼少期、火についての思い出や記憶について】

  • ・マッチで火をつけるのをしたくて、親が見ている前だけさせてもらっていてできるようになっていたので、親が近くにいない時に灰皿のところでマッチに火をつけて遊んでいたら、「危ない」と言って怒られた。私自身は「大丈夫!」という変な自信を持っていた。(0歳 男の子のママ)
  • ・大人の留守中に、従兄弟と、ティッシュに火をつけてみた。思ったより大きく燃えて、驚いた2人はティッシュを箱ごと持ってガレージまで走った。それから水をかけるか何かして消したと思う。大人には隠しておいたが、火遊びは恐いと思い知った出来事でした。(0歳 男の子のママ)
  • ・火の怖さは十分に教わったが、火を扱うということを教わらなかったように思う。そのため理科の実験でバーナーに火をつけるのが非常に怖かった覚えがある。(2歳 男の子のママ)
  • ・キャンプファイヤーで、火の粉が舞っていて、気付いたら洋服に穴が開いていてビックリ・・・。燃えなくて良かったと、本当に怖かった記憶があります。(4歳 女の子のママ)
  • ・こちらの風習で「火遊びをするとおねしょをするよ」とよく言われていた。(5歳 女の子のママ)
  • 家族でたき火をして焼き芋をした記憶があります。あたたかくて、おいしいにおい、楽しい記憶がありますが、必ず親といっしょでなきゃできないことでした。(6歳以上 女の子のママ)
 

【お子様との火にまつわるエピソード】

内容
つかまり立ちが上手になり、爪先立ちになるとガスコンロに手が届くようになった。つまみを触ったりグリルを引き出したり、興味を持っているのが分かる。調理中はできれば台所に入れたくないが、後追いをする時期でもあり、つい同じ部屋で過ごしてしまう。コンロを触るときは叱るようにしているが、本人は笑っていることもあり、うまく伝えることができていない。(1歳 女の子のママ)
キッチンで料理をしている時、火がついてる時は子どもが火に近づかないように注意しているが、火を消したら安心していた時、子どもが泣いて気付いたのですが、火を消したばかりのコンロを触ってやけどしたので、これからは料理している間は気が抜けないと思いました。(2歳 女の子のママ)
夏に花火をしましたが、内心小さいのでドキドキでした。でも小さいなりに2歳でも触ったらやけどすると分かるようで、終わったあとも水につけるなどきちんと遊べてました。(2歳 女の子のママ)
直接火ではないですが、ホットプレートやストーブなど、火傷をするものに興味を持った時は、わざと手を持って行って、”ちょん”と触らせます。もちろん、火傷はしない温度ですが、普段触ったことのない熱さにびっくりします。泣きますが、絶対さわりません。荒療治ですが、本人がこっそり触ったりして、大火傷したほうがよっぽど可哀相なので。(3歳 女の子のママ)
オール電化は安全だけれども、やはり家の中で火を使うことがあって、「それは危ないんだよ」と教えながら子どもを育てたいと思う。というのも、誕生日にろうそくに火をつけたら、つまんでしまったのです。その時、「火を見ることがないと、火が熱いとか、物を燃やすとか、知らずに大きくなってしまうんだなあ」と思いました。(4歳 女の子のママ)
3歳くらいの時に、火を正しく使わないと怪我をしたり火事になったり危ない目にあったりするが、生活にとても便利なものであること、きちんと使えば安全なものであることを夕ご飯の手伝いをさせながら話して聞かせたことを、大きくなってから子どもが覚えていて、どんなに小さくても大事な話はできるんだなと思いました。(5歳 男の子のママ)
キャンプで初めて自分で火をつけたりして、ご飯を炊いたりしこと。マッチでしたが、ちゃんと注意を守ってつけられた。火がどのように大きくなっていくのか、どういう木を集めるとよく燃えるのか、そういうことも含めて話しておけば、いざという時、ちゃんと火を扱えるようになると思います。危ないから、早いから…とさせないのは、あまりよくないことと思います。(6歳以上 女の子のママ)
 

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火がでてくる絵本や火について描かれたおすすめの絵本ランキング 1位は「かちかちやま」

【火がでてくる絵本、火について描かれた絵本ランキング TOP3】

第1位 「かちかちやま」 「かちかちやま」・・・17名 おざわ としお、赤羽 末吉(福音館書店) 詳細を見る
  • 子どもたちは、タヌキが火をつけられて慌てるようすや背中をヤケドした姿を素直に受け取り、「ここまでしたら可哀相だ」と言っていました。
  • おばあさんに悪いことをしたタヌキがやけどをして「あちち!」と言っている様子が子どもにはよく伝わっている絵本だと思います。
  • 昔ながらのお話だけど、火をつけて火傷をするところ、残酷だと思う反面、火への怖さが分かる内容だと思うので、子どもに読ませたい一冊。
第2位 「しょうぼうじどうしゃじぷた」 「しょうぼうじどうしゃじぷた」・・・10名 渡辺 茂男、 山本 忠敬(福音館書店) 詳細を見る
  • お話の中で山火事になる場面があり、火の元はたばこのすいがらで、祖父がたばこを吸っているので息子にも分かります。「火は小さくても大きな山でも燃やしちゃうくらい危ないんだよ」と伝えています。
  • 子どもが大好きでよく読みました。じぷたが火事を消す場面は子どもが大好きなシーンでした。
  • 絵本を読みながら「火事は怖いね」って話をしています。
第3位 「くんくんとかじ」 「くんくんとかじ」・・・4名 ディック・ブルーナ、まつおか きょうこ(福音館書店) 詳細を見る
  • 小さい子どもでも分かりやすく、読んであげると火事について理解してくれました。
  • 子どもはくんくんが火を消すために活躍したことより、どうして火が出たのか、このあと家に住めるのかが気になるようです。
第3位 「ひ ぼうぼう」 「ひ ぼうぼう」・・・4名 新井 洋行(童心社) 詳細を見る
  • 火が大きくなって燃えていくようすをかわいいイラストで示している。エピソードというほどのものはないが、小さな火でもこんなに大きくなれるということは伝えられると思う。
  • 小さな火種が主人公で段々大きな火になり、また小さくなるという、真っ黒い背景に赤い火種のコントラストの絵本。

ミーテ会員がおすすめする「火がでてくる絵本や火について描かれたおすすめの絵本」全30冊

火がでてくる絵本や火について描かれたおすすめの絵本 「火がでてくる絵本や火について描かれたおすすめの絵本」の詳細を見る

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